名古屋シネマスコーレにてアンコール上映決定!

6/4(土)からスタートのSPOTTED PRODUCTIONS×シネマスコーレがセレクトする特殊特集上映企画<SPOTTED758>。
『101回目のベッド・イン』も2回上映されます!
SPOTTED758 ラインナップ

東京以外で初めて80分のモアベターバージョンを上映します。
6/8(水)は破れタイツの出演作『Drill&Messy』(吉川鮎太監督)とお得なセット。

また、最終日6/10(金)には破れタイツの名古屋では初の舞台挨拶が決定!
ベッド・インは6/19のワンマン○おギグ準備のため来られませんが、ぜひぜひお越しください!

6/8(水)
 『Drill&Messy』(40分)/『101回目のベッド・イン』(80分)
 ※舞台挨拶はございません。

6/10(金)
 『101回目のベッド・イン』(80分)
 上映終了後 破れタイツ、世志男、津田篤(以上出演)、サーモン鮭山(監督)による舞台挨拶

劇場:名古屋シネマスコーレ
上映開始:19:00~

MOOSIC LAB 2015-2017 ARCHIVES & PROLOGUE♡

MOOSIC LAB 2016の開催を記念して、5/21(土)~6/3(金)にK's cinemaにて特集上映の開催が決定。
『101回目のベッド・イン』も3回上映されます。
MOOSIC LAB 2015-2017 ARCHIVES & PROLOGUE

今回は、ポレポレ東中野でも上映した80分バージョンになります。
5/22(日)の併映作品『Drill&Messy』には破れタイツが出演しています!

また、最終日5/31(火)にはベッド・インの舞台挨拶が決定!
期間中、大好評の激情パンフレットも販売しますので、ぜひぜひお越しください!

5/22(日)
 『Drill&Messy』(40分)/『101回目のベッド・イン』(80分)
 上映終了後 倖田李梨、津田篤(以上出演)、サーモン鮭山(監督)、当方ボーカル(脚本)による舞台挨拶

5/25(水)
 『ワールド・ワールド・ワールド』(20分)/『ドラマ』(20分)/『101回目のベッド・イン』(80分)
 上映終了後 サーモン鮭山(監督)による舞台挨拶

5/31(火)
 『ワールド・ワールド・ワールド』(20分)/『ドラマ』(20分)/『101回目のベッド・イン』(80分)
 上映終了後 ベッド・イン、サーモン鮭山(監督)、キャストによる舞台挨拶

劇場:新宿K's cinema
上映開始:21:00~  舞台挨拶:23:00頃~
※当日の劇場オープン時より窓口にて整理券を配布いたします。整理番号順の入場になりますのでご注意ください。

激情パンフレット情報♡

32P/A5判/カラー/税込700円
○やまだかつてない、いいオイニーのする映画プロジェクトができるまで。/直井卓俊
○ストーリー
○キャスト・スタッフプロフィール
○ベッド・イン MOOSIC LAB 2015 女優賞受賞 祝賀座談会
○ボクが「101回目のベッド・イン」を一等賞に推した理由/森直人
○ベッド・インはダフト・パンクである/西島大介
○破れタイツの描きゃいいってもんじゃないんだよ!
○破れタイツの衣裳部屋
○ベッド・イン見開きピンナップ
○プロダクションノート/世志男
○劇中用語辞典
○「101回目のベッド・イン」が想い出にかわるまで(シナリオ作成ノート)/当方ボーカル
○独占乳手!これがウワサのちゃんまいメモ
他 マル秘ページあり

ポレポレ東中野上映期間 イベント情報♡

2/27(土)初日舞台挨拶で、MOOSIC LAB期間には実現しなかった、初のベッド・インと破れタイツが揃い踏み!
2/28(日)には破れタイツ、最終日3/4(花金)にはベッド・インそれぞれ単独のトーク日もあります。
2/29(月)はMOOSIC LABでご一緒した『ライブハウス レクイエム』の松本卓也監督、3/4(花金)はMOOSIC LABで本作をグランプリに推した森直人さんをお迎えします。
3/1(火)は映画サービスデーで千円キン一。
さらに3/2(水)、3(木)は破れタイツの監督作品2本立て。『女子!読みきり!コミックワールド』はしたまちコメディ大賞グランプリ作品。『2』は東京初公開の最新作です!
どの日にお越しいただいても夢がMORIMORIです!

2/27(土) 初日舞台挨拶 出演:ベッド・イン、破れタイツ、サーモン鮭山(監督)、他キャスト
2/28(日) アフタートーク 出演:破れタイツ、サーモン鮭山(監督)
2/29(月) アフタートーク 出演:松本卓也(映画監督)、倖田李梨、津田篤、サーモン鮭山(監督)、当方ボーカル(脚本)
3/1(火)  映画サービスデー千円均一、舞台挨拶 出演:サーモン鮭山(監督)
3/2(水)、3(木) 破れタイツ監督作品『女子!読みきり!コミックワールド』『女子!読みきり!コミックワールド2』2本立上映
3/4(金)  アフタートーク 出演:ベッド・イン、森直人(映画評論家)

※全て本編上映後となります。
※前売券はどの日もご利用になれます。ただし劇場窓口で整理券と引換が必要です。整理番号順の入場になりますのでご注意ください。
※3/2(水)、3(木)の破れタイツ作品は2本合計で約20分です。破れタイツの来場はありませんのでご了承ください。

映画監督×ミュージシャン×俳優がコラボレーションする「MOOSIC LAB」から、異色中の異色作が飛び出した!

日本に再びバブルの嵐を起こすべく、80年代末~90年代初頭へのリスペクト精神により完全セルフプロデュースで活動中の地下セクシーアイドルユニット"ベッド・イン"が映画初主演。
懐かしいフレーズや流行語を巧みに採り入れたトークとボディコンファッション、そして日本人のDNAを愛撫するサウンドが本作でも惜しみなく披露され、中毒者続出!

相手役には、監督・脚本・出演全てをこなし、したまちコメディ映画祭で二度のグランプリに輝いたガールズ映画監督ユニット"破れタイツ"、さらに個性派ぞろいの俳優陣。
脚本は、ピンク大賞で脚本賞を最多受賞している、"当方ボーカル"こと小松公典。
監督は、俳優活動を経て『恋のプロトタイプ』で長編監督デビューした、"サーモン鮭山"こと中村公彦。

やまだかつてないバランスで創られた本作品は、2015年夏から秋にかけて開催された「MOOSIC LAB 2015」にて、驚きと戸惑いと笑いをもって迎えられ、審査員特別賞と女優賞(ベッド・イン)を受賞。
2016年、待望の1本勃ち公開が実現した…!

今回の上映は、「MOOSIC LAB 2015」で上映された70分版に未公開シーンを10分サービスした80分版。
さらにエンディングテーマにはベッド・インの乳(ニュー)シングル「C調び~なす!」をフィーチャーし、よりアッパーでアーパーにお届けします。

トレンディ…って、何ですか?

新進気鋭の女性監督ユニット“破れタイツ”は、突如現れた謎のバブリーな2人組“ベッド・イン”に撮影を乗っ取られ、何故かトレンディ・ムービーを撮るハメになる。
しかし、そもそも"トレンディ"が何なのか知らない世代の破れタイツ。ベッド・インの強烈なキャラクターと自由奔放な行動に翻弄され、予測不可能な展開に・・・
ジェネレーション・ギャップを乗り越えて、果たして映画は完成するのか?!

ベッド・イン

破れタイツ

(左・益子寺かおり 右・中尊寺まい)
中尊寺まい&益子寺かおりによる、地下セクシーアイドルユニット。日本に再びバブルの嵐を起こすべく、80年代末〜90年代初頭へのリスペクト精神により完全セルフプロデュースで活動中。
2012年、お互い別のバンドで活動していた二人が、猫も杓子もロリロリ重視の現代のアイドルシーンに殴り込みにイクかと一念勃起。バンド歴の長い二人による、ロック姐ちゃんなライブパフォーマンスと『おやじギャル』的な発言やTwitterが話題となり、日本各地を毎度おさわがせします中!

公式サイト
公式ツイッター

(左・西本マキ 右・吐山ゆん)
京都造形芸術大学映画学科の監督コースだった西本マキと俳優コースだった吐山ゆんが「二人で監督してコメディ映画を撮ろう!」と意気投合して、ガールズ監督ユニット〖破れタイツ〗を結成。
在学中に撮影した処女作『じぞう』がしたまちコメディ大賞2011にてグランプリ、観客賞、U-25賞の三冠を受賞。以後、四年連続で作品が上映され、2014年には『女子!読み切り!コミックワールド!』で二度目のグランプリを受賞する。
現在は、ソラトニワFM梅田にてレギュラーラジオ番組「破れタイツのビリビリラジオ」パーソナリティ、大阪ロフトプラスワン ウエストにて定期的に上映イベントを行うなど関西を拠点に活躍中。

公式サイト
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三元雅芸

渡辺佑太朗

1977年 大阪府出身。2008年『四畳半革命 白夜に死す』で映画主演デビュー。同じく主演を務めた『AVN/エイリアンVSニンジャ』(11)は、世界各国で上映され高い評価を受けた。
主な出演作に『ラッキーセブン』(CX/12)、『図書館戦争』(13)、『るろうに剣心~京都大火編~』(14)、『THE NEXT GENERATION パトレイバー』(14)、『虎影』(15)、『進撃の巨人 反撃の狼煙』(dTV/15)、『極道大戦争』(15)、『忍者狩り』主演(16)。
ゲーム『龍が如く』シリーズ(06~16)では、主人公のモーションアクター、アクションコーディネーターも務めている。
現在は中国映画『戦神 戚継光』が公開待機中。

1994年3月14日生まれ。新潟県出身。
映画『5つ数えれば君の夢』(2014)でデビュー。
映画『飛べないコトリとメリーゴーランド』(2015)やドラマ「となりの関くんとるみちゃんの事象」で主演の関くん役(2015)など映画、ドラマで活躍中。

深澤和明

竹本泰志

1961年8月22日生まれ。埼玉県出身。
BOØWYのメンバーとして1982年にデビュー。1stアルバム「モラル」の「NO.NEWYORK」「WATCH YOUR BOY」などを作詞。脱退後は俳優に転身。舞台、Vシネマなど出演多数。主な舞台出演作に「IMAGINE 9.11」2007(主演:桑名正博)、「電柱小僧のぼうけん」(演出:塚本晋也)など。パフォーマンスユニット「東京パワーゲート」メンバー。

1966年8月14日生まれ。福岡県出身。
1980年代、原宿ホコ天で活動していたストリートパフォーマンス集団「ストリートファイター」(後に「男志旭(だんしあさひ)」に改名)の創立メンバーとして活躍。他団体と共に当時の路上パフォーマンスムーヴメントを牽引する。退団後は音楽活動を経て俳優に転身。映画、ドラマ、Vシネマなど出演多数。パフォーマンスユニット「東京パワーゲート」主宰。

世志男

松浦祐也

1967年生まれ。映画監督、俳優、演出家。
元「劇団 醜団燐血」主宰。2002年、王子小劇場の佐吉賞で年間特別賞、優秀男優賞を受賞。2003年、「鬱」(原作・ハムレット)脚色・演出により日本演出者協会主催若手演出者コンクール優秀賞受賞。劇団休止後映画の世界に入り、2007年に監督した初の長編映画『四畳半革命~白夜に死す~』が映画監督協会新人賞にノミネートされる。本作ではプロデューサーも務めている。

1981年生まれ。埼玉県出身。
2003年城定秀夫監督『味見したい人妻たち』で映画デビュー。『初恋』(06/塙幸成監督)への出演を機に本格的に俳優活動を開始する。主な出演作に『ヒーローショー』(10/井筒和幸監督)、『マイバックページ』(11/山下敦弘監督)、『赤の女王』(14/天願大介監督)、『ローリング』(15/冨永昌敬監督)。公開待機作に『断食芸人』(16/足立正生監督)、『セーラー服と機関銃-卒業-』(16/前田弘二監督)などがある。

津田篤

ミス・モンゴル

1976年生まれ。世間ではピンク映画俳優、Vシネ俳優と言われる。映像集団おコメダーズ。
2005年にピンク映画デビューし、2010年にはピンク大賞の男優賞を受賞。映画やオリジナルビデオなどの出演数は200本を越え、うち2割以上は主演をつとめる。最近では主演作品の『48、58、68、78days』がDMM邦画R15ランキングで全作品一位に。

本名:上林愛貴 生年月日と体重はファンタジー
FMW所属として1995年10月にFMWでデビュー。2013年12月31日「世界プロレス協会」を旗揚げ、リアルモンスタファクトリーを謳い文句にビジュアル重視のプロレス界に一石を投じる。ラ・マルクリアーダとしても活動中。2014年 東京03 豊本明長と逆プロポーズを経て結婚。

和田光沙

太田美乃里

1983年生まれ。映画・舞台など出演多数。
2012年『アイドル・イズ・デッド』(加藤行宏監督)でMOOSIC LAB初代女優賞を受賞。主な出演作に、『花と蛇3』(10/成田裕介監督)、『花つみ』(11/サトウトシキ監督)、『私の叔父さん』(12/細野辰興監督)、『蒼のざらざら』(14/上村奈帆監督)、『あんこまん』(14/中村祐太郎監督)、『乃梨子の場合』(15/坂本礼監督)、『犯る男』(15/山内大輔監督)などがある。

3月1日生まれ。AB型。
舞台を中心に役者として活動する一方、絶滅危惧種、オートハープの救世主と呼ばれ、オートハープユニット、SORA、Autoharp Interimを結成。又、ブルーグラスバンド、APOLLOのボーカルとして各地で音楽活動もしている。

倖田李梨

高橋裕一郎

1974年3月1日生まれ。自称隙間産業女優。映像集団おコメダーズ。艷女ユニットLi2MiHOLiC。
1999年にAVデビュー。出演本数は1,000本以上で、もはや推測不可能。2012年まで変態テイメントユニットPaN☆FёЯA(パンフェラ)として音楽とエロの融合を目指しクラブ等で活動。映画、Vシネマ、司会等で活躍。ピンク映画大賞女優賞2年連続、計3回受賞。ピンク映画出演本数6年連続1位。

1967年生まれ。個人MC&エンタメ企画「e.p.Voice」代表。地域密着お茶の間プロレス「沼津プロレス」代表。富士山~伊豆・エンターテイナーズ「fujizu(フジイズ)」主宰。
地元静岡県内を中心にラジオ、テレビ、イベント、婚礼、スポーツ実況、CM、CMソング等、幅広く喋りの仕事を行う。また、イベント等の舞台設営、音響、プロデュースも行う。地域密着で様々な総合エンターテインメントを創造するべく活動中。

パートタイムラバーズ

左から
Guiter/ポリネシアン・キヨ二世
Bass/アダムタッチ高橋
Drums/スローセックス石島
Keyboard/舐める派JAPAN

監督/サーモン鮭山

脚本/当方ボーカル

またの名を中村公彦。1970年青森県生まれ。脱サラして日本映画学校(現・日本映画大学)映像学科に入学。卒業後映画のスタッフを経て、1998年Vシネマで俳優デビュー。主に変態・死体役を得意とする。
2003年頃から映画や特集上映のサイト制作を多数手掛ける。並行して、テレビ番組やDVDの監督業をスタート。
2010年、オリジナル脚本『指先に咲いた花』が函館港イルミナシオン映画祭第14回シナリオ大賞で準グランプリを受賞。2014年、青春Hシリーズ『恋のプロトタイプ』で長編監督デビュー。主な作品に、長編『EIKEN BOOGIE ~涙のリターンマッチ~』『恋愛パラメーター』(脚本のみ・荒木憲司監督/2016年公開予定) 短編『はじめての悪魔祓い』『レミューテック』『Dark Lake』など。
映像集団おコメダーズ所属。

本名 小松公典(読み・タイマック)。神戸市出身。にっかつ芸術学院を卒業後、原宿でクレープを食べている姿がスカウトの目にとまり、花の82年組より10年遅れて業界入り。現在は映像集団おコメダーズのキャプテン、こま爺として「優しくされたい!」を個人的なキャッチフレースに都内近郊や神戸、名古屋などで上映イベントを仕掛けては仕損じている。
脚本家としてはAV・ピンク映画をはじめ、あらゆる領域で年間50本ほど執筆。主な作品は『筋肉レズビアン』『101回目のベッド・イン』くらい。好きな映画はサメかゾンビが出てくる映画。
プライベートでは二児の父。子供たちは破れタイツが監督を務めた、したまちコメディ映画祭2015のアバンタイトルやベッド・インの「C調び~なす!」PVなどに出演。

2016年の上映

地域 都道府県 劇場・映画祭 日程
関東 東京 K's cinema 5/22(日)、25(水)、31(火)
東京 ポレポレ東中野 2/27(土)~上映終了
中部 愛知 シネマスコーレ 6/8(水)、10(金)

MOOSIC LAB 2015

地域 都道府県 劇場・映画祭 日程
関東 東京 K's cinema 8/23(日)~上映終了
※アンコール
10/24(土)~上映終了
北海道 北海道 札幌halle 10/25(日)~上映終了
北陸 新潟 シネ・ウインド 11/29(日)~上映終了
中部 山梨 湖畔の映画祭 8/1(土)~上映終了
長野 松本CINEMAセレクト 11/14(土)~上映終了
愛知 シネマスコーレ 9/29(火)~上映終了
近畿 大阪 第七藝術劇場 11/24(火)~上映終了
京都 立誠シネマ 10/12(月)~上映終了
兵庫 元町映画館 10/25(日)~上映終了
和歌山 Kisssh-Kisssssh映画祭 9/20(日)~上映終了
中国 広島 横川シネマ 11/14(土)~上映終了
九州 沖縄 G-Shelter 10/31(土)~上映終了

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